[ 何もかも嫌になった時 ]

宝くじが当たったら仕事辞める
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宝くじの醍醐味


小さな町の小さな宝くじ売り場でたまーに宝くじを買います。

今日、売り場に行ったら先客がいて、

「これ当たっているかどうか見てください」

ってくじを数枚渡していました。

普通に、よくあることです。

その方が見落としがないだろうし、自分で見る手間も省けるし。

でも、私は必ず先に自分で当たっているかどうかを見ます。

何故ならそれが宝くじ最大の楽しみ事であるから。

当たっているかな〜どうかな〜という番号確認の時の楽しみが一番の醍醐味だと思うのですが・・・。

忙しくて最初からお金持ちの人は、時間がなくて面倒なだけなのかなー??

あんまりお金持ちじゃない自分にとっては楽しめるだけ楽しんでおこうという考えなのでした。

貧乏くさくてもいいじゃない。

当たってても外れてても当選確認の楽しみだけは味わっておかねば。

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よく当たる宝くじ売り場
言い換えれば、よくハズれる宝くじ売り場でもある

誰も買わなさそうな数字を選べ
ロトやナンバーズは誰も買わない数字を選べば当たった時に高配当

宝くじを1枚だけ買って当選
1枚購入1枚当選で的中率100パーセント

宝くじの面白い当選番号

もしもこんな発表のされ方があったら

当選者は毎回毎回いるわけで

もし宝くじが当たったら その1
人に話すだろうか 黙っているだろうか

もし宝くじが当たったら その2
当たりくじを持ってキョロキョロ警戒しながら銀行に向かうのだろうか

宝くじを捨ててしまった

宝くじがついに当たった!?